※英語専門台本です。 ※内容は、まじめ&コミカルです。 ※読まれる方は、好きなLesson数で、適度に切り上げてください。 ※日本語でも読めるように、()の内訳に日本語訳を書いております。 ☑--✁ 締めの言葉 ✁-- も用意しております。 それでは、本編START。 ✈️🏝️ ――― ①Lesson 1 :タスケテェ! 先生: Okay, let’s begin with Lesson 1. (では、Lesson 1から始めましょう。) お腹が空いていて、助けを求めている場面を想像してください。 “I’m starving. Somebody help me!” (「お腹ぺこぺこです。誰か助けて!」) 先生: Good. いいですね。“I’m starving” は、単に “I’m hungry” と言うより自然で、感情が出ます。 先生: Now let’s move on to Lesson 2. (ではLesson 2へ進みましょう。) ――― ②Lesson2:焼き魚 今回は焼き魚が欲しい場面です。 丁寧に言うなら、こうなります。 “Excuse me, could someone give me some grilled fish?” (「すみません、どなたか焼き魚をくれませんか?」) 先生: Very nice. 明るく柔らかい感じで言いましょう。 先生: Next is Lesson 3. (次はLesson 3です。) ――― ③Lesson 3 :会話のフック 今度は話題を変えて、気になる相手に自然に話しかけます。 “Anyway, you look really cool.” (「ていうか、あなたすごくかっこいいですね。」) “If you’re up for it, wanna go grab some grilled fish together at the aquarium?” (「よかったら、水族館で一緒に焼き魚でも食べに行かない?」) 先生: “wanna go grab” という言い回しに注目してください。 「wanna go grab」は、 友人や同僚と「(食事や飲み物に)サッと行かない?」という意味です。 ネイティブはこういう表現を日常会話でよく使います。ここテストにでるから覚えておくように。 ――― ④Lesson 4 :雨が降ってきた!! 先生: All right, let’s continue to Lesson 4. (ではLesson 4に行きましょう。) 突然、雨が降ってきました。 “Looks like it’s starting to rain.” (「雨が降ってきたみたいですね。」) “How about we duck into that sushi place over there and wait it out?” (「あそこの寿司屋で雨宿りしませんか?」) 先生: Excellent. (素晴らしいです。) “duck into” は「さっと中に入る」という意味です。 とても便利な表現ですね。 ――― ⑤Lesson5. やめてください。 先生: And now, Lesson 5. (ではLesson 5です。) この場面では相手に不快感を覚えているので、はっきり強めに言う必要があります。 “Hey, cut it out.” (「やめてください。」) “Don’t put your arm around my shoulder with those greasy fishy hands.” (「その魚でベタベタの手で肩を組まないでください。」) 先生: Good. (いいですね。) 英語で強く言う時でも、落ち着いてはっきり発音するのが大事です。 ---- ✁ 締めの言葉 ✁ ---- 先生: All right, everyone. (さて皆さん。) 今日の授業はここまでです。 残り時間は各自で復習しておいてください。 ★あとがき。 うん。面白い(自己賛美)。 英語話せないんで、とりあえず思いついた台詞をグーグルに任せて英訳したりと色々して構成しました…… 楽しかった。実際使えるとは限りません。 が、英語を楽しむ一助に成れば幸いです。 あ、あと。 続編出ます。
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