「言の葉の朗読師」という称号を狙っているのでしばらくは朗読を投稿し続けると思います((((( ーーーーー まだ幼かった頃、 大好きなあの子と 日が暮れるまでずっと探しつづけて、ようやく見つけた ”四つ葉のクローバー”の夢を見た。 あたたかい日が私たちを包み込む中、 互いの幸せを願って探した四つ葉のクローバーは 結局、持ち帰ったあと、すぐに枯れてしまった。 でも、 「大好きな君と一緒に探した」という思い出だけは きっと、永遠に残り続けるだろう。
最初の回答者になってみませんか?