誰か何てどうでもよくて 満たすためだけの営みを 朦朧とする暑さのせいだと愉しんで ふれ合う熱とその感触を 蛍光色の夜に溶かして眠る きっとぜんぶ夏のせい ▼ どのようにお読みいただいても大丈夫です!
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