恋愛の詩ではありません、純粋な人と人との関わり方についてを書きました。 以下、本文 ______________________ 互いの距離を詰めず 触れることさえも躊躇う そんな中でなにが育つだろう? 瞳の奥の光も見ず その瞳すら逸らして 近づくことさえ怖かった 自分の心が壊れてしまいそうで でも、違う 今なら分かる 勇気を出して一歩踏み出さないと 何も動かない 変わらない あの瞳の奥の光を見るんだ 光を見つけよう それは一番近くで 輝いているから いつでもそこに在る
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