キミが居なくなって まだ現実を受け入れられないボクがいる キミから聞いた、大きなショックと 何も出来ず、ボクが泣いている姿を キミにはどうしても見せたくなくて 絶対にキミの前では泣かないと決めていた だけど… 何回、枕を涙で濡らしただろうか もっと たくさん おもいで を作りたかった でもね キミとボクが出会った おもいで を 悲しいものにしたくないから だから笑うんだ ほら キミが見たいと言っていた桜が咲いた この桜と共に、 ここで、おもいを綴らせて欲しいんだ この桜の木の下で さよならの笑顔でさ
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