思白誉晴2026-09-26 03:02【下記をこえに読んでくれると幸いです】 何もなくても心残りもなかったよ 空想こそが温かくて優しかったんだ おばあちゃんになる準備も出来たから 美しさに引けを取らない古臭さなんだ だから私は切れない風とともに在れる 幼さがあろうが蛾として戸を畳められる そんな夢に終わる世界に感謝をしなさい 当たり前とならなかった未来は作れない 証拠を残していける幸せを噛み締めれる それがひとなんだから触れなくていいの 感謝を怠るさようならを手を合わせてね
最初の回答者になってみませんか?