泣いてる女の子を、花火の魔法で笑顔にしてあげるお話🎆 みんなの力で笑顔にしてあげてください ↓台詞↓ 周りは雷の魔法とか火の魔法とか使えるようになって、どんどん強くなっていくのに僕(私)はいつまでたってもこんなちっぽけな花火が出せるだけ…。 こんなの全然戦闘じゃ役に立たない。 ん?何かきこえる。 ねぇ、君どうしたの? …どうしよう、全然泣き止んでくれない…。 そうだ! ねぇ、こっち向いて? いい?見ててね。 ほらっ、 えへへ、触ってごらん 熱くないでしょ (良かった、やっと笑ってくれた…。 こんな弱っちい魔法なんの役にも立たないって思ってたけど、 …へへっ、案外悪くないかも)
最初の回答者になってみませんか?